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セミナーやります

今日、ノンルージュの営業さんとお会いしました。
実は1月号のノンルージュに「整体院えん」の広告がでております。非常にお得なクーポンをお付けしておりますので、ご利用下さいね。

で、その営業さんとお話してまして、意外にカラダの仕組みについて皆さんご存知ない。
たとえば・・・

「アタナの首はどこからどこまで?」といわれて大抵の方はアゴの下の方から鎖骨の辺りをイメージされるんじゃやないでしょうか?(実際にはもっと上の方に首の始まりはあります)

カラダの中には自分が思っているところと違う箇所が実際には動いていたりするんです。こういった認識のズレを修正することでカラダの使い方も変わってきたりして肩コリだとか腰痛だとかが意外と軽くなったりもします。

ということで、こういったお話をするセミナーを以下のように開催します。

「意外と知らないカラダの仕組み」
  日時:1月30日(日) 10:30 ~ 12:30
  場所:整体院えん(逍遙館402)
  参加費:1,000円

場所の広さもありますので、定員5名とします。

ちょっと聴いてみようかなと思われた方、
メール(info@seitai-en.com)を以下の要領でお送り下さい。
題名:セミナー参加希望
本文:氏名
   連絡先電話番号
   カラダのことで聞いてみたいことがあればお書き添え下さい。

初回なんであんまり堅苦しくないようにしたいと思います。

ご参加お待ちしております。

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  1. 2011/01/11(火) |
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歩く、歩く

会社員として過ごしていた日々から一転して、時間に縛られない日々を1ヶ月余り過ごしてきた。
6月に入って、出掛ける用事もこれといってなくなってきたので、意識して出掛けるようにしないと引きこもりになってしまう怖れが...。




そんな時にカミさんから万歩計を譲り受けた。

「健康のために一万歩は歩きましょう」って言われるけど一万歩ってそもそもどのくらい歩くことなのか判らなかった。

よっしゃ、一万歩を実感してみよう。


・・・


自分にとって一万歩は3時間くらい徘徊すること。距離にして隣町の図書館への往復になること。これを毎日となるとキツイ...orz

いかに会社員時代に歩いていなかったか、だね。意識してカラダを使って、動かしてみているけど今までのツケは大きい。まあ、とにかくこれからの体力つくりの為にも歩こう、歩こう。

  1. 2010/06/06(日) |
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拭き掃除のススメ

昨日までの薄ら寒いお天気から一転、気温も上がり日差しもよい絶好のお掃除日和。

いままで掃除機とクイックルワイパーでササッと済ませていたお掃除でしたが、今日はしっかりと雑巾掛けをしてみました。

まず、はたき掛け。上の方から順番に。舞った埃が落ち着いたところで掃除機掛け。その後、硬くしぼった雑巾でしっかりと腰を落として床を拭いていきます。

しっかりと腰を落として拭くことで腸腰筋、臀筋を使っていることを体感。結構、いい体幹の運動になります。
家もキレイになり適度な達成感も得られ、気分もスッキリ。

カーペットの部屋は中性洗剤を薄めた水で雑巾を硬く絞って、同じく拭き掃除。絡まっていた髪の毛や汚れがとれて、これまた気分爽快。あとは窓全開で風をとおして...。

箒を使った掃き掃除もやれば、回旋運動も加わってバッチリでしょう。
その昔、通っていた小学校が木造校舎でして、それこそ毎日お昼時に廊下や教室の雑巾掛けをしてましたが、今はどうなんでしょう?
娘が小学校に通っていたころ、掃除の話なんか聞いたことがなかったなあ。

小さい時分から拭き掃除とかさせて体幹を使わせるようにした方がいいんだよなあ。

  1. 2010/05/31(月) |
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食ついて想う

先週参加した頭蓋仙骨療法のおさらい会に行ってきました。

昨日は月曜日とはうってかわって初夏を思わせるいいお天気。会場となった国立オリンピック記念青少年センターは緑も多く、雨上がりの新緑が眼にも優しく清々しい気分。

午前中は藤牧先生のお話を拝聴。セミナーの時にお聞きした話の繰り返しでしたが、身体のことを考えるに当たっての心構えということの含蓄のあるお話。トータルで身体の事を捉える事の大切さを改めて考えさせられました。

特に食について、自分としては今まで深く考えていなかった点を反省させられました。自分の年代の男はどちらかというと「男子厨房に入るべからず」がまだ生きていた年代。料理なんてものは小学校の家庭科でざっと習ったくらいなんじゃないでしょうか。

特に自分の育った家庭は祖母と母がいたもので、自分も父も弟も今の今まで料理なんてものをしない家でした。大学生でひとり暮らしをした時も初めのうちは自炊していましたが、それも米を炊いて出来合いのお総菜で済ませていたくらい(たまに煮込み料理なんかしましたが)。さらにそのうち定食屋とか弁当で済ませるようになっていきましたし。

今になって思えば、あのころもっと料理をしてみていればなあと...。
農家の家庭でありながら旬の野菜がなんなのか、よくわからない始末... orz

祖母が元気だったころは、実家では漬物、梅干しなんてものは家で漬けるものだった。今思えば、漬物の漬け方なんか習っておくべきだったなあと悔やまれる。


・・・


最近、「弁当男子」なんていって自分でお弁当をつくる男性が話題になっていますが、いい傾向じゃないでしょうか?
「弁当男子」なんてメディアに取り上げられる時の背後には「今どきの若い男どもは...」なんていう我々の年代の価値観からの蔑みのようなニュアンスが感じられるのが気になりますが、若い世代が目覚めてきているんだと思います。

「スイーツ男子」いいじゃない。「男子厨房にもっと入るべし」でしょう。


さて、我が家のフライパンはどこにあるんだ?
  1. 2010/05/26(水) |
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巻爪治療-その後

昨年の今ごろ、巻爪が足の指の肉に食い込んで炎症を起してました。それを機に巻爪の矯正治療を開始しました。一年後の今はどうなったのか、ご報告します。

巻爪その後
治療開始前の左拇指の爪は左のような状態でした。治療した今は右のような状態にまで回復しております。

VHOはじめにやった治療はVHOという方法でワイヤーを爪の両側に引っかけ、真ん中で巻き上げることで爪を両外側に引っ張り出すものです。
この治療は保険外診療となるので高価ではありますが、痛みもなく日常生活にも特に支障はありませんでした。大体、一回ワイヤーをつけると3ヶ月くらい交換しません。そして徐々に爪が平らになってくるのを見ると効果は絶大といってもいいでしょう。

マチワイヤー段々と平らに近づいて来たところで、今度は弾性ワイヤーを爪に孔を空けて通す治療法に変えました。これはお値段がVHOと比べるとお安くなっております。巻き具合が比較的ゆるい場合はこちらがよろしいかと...。


他にも爪の表面にテープ(?)みたいなものを貼って爪を拡げる方法とかもあるようですが、私の場合は使いませんでした。

・・・

一年近く治療をしてようやく人並みの爪に戻った訳ですが、巻爪は再発しやすいンだそうです。と言うのも歩き方がすでに拇指に負担をかけないようになっているため、拇指の爪に負荷がかからないため、爪はまた巻きはじめる訳です。

ということで、歩く際には拇指での蹴り出しを意識するように気をつけておりマスです。せっかく長い時間かけて(高い金払って)ここまで戻したんですからね。きちんと維持していかなきゃ。

ということで、巻爪治療は終了しました\(^O^)/

  1. 2009/05/10(日) |
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